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JR北海道では函館本線に航空機に対抗して本州連絡線に接続して新型特急の開発を行いキハ231系の振り子式特急電車を登場となった。この新型特急はカーブでも高速で運転できるなど、時速130kmで走行できて函館ー札幌間を3時間で結んでいる。
厳しい冬季の降雪に対応するために振り子台車にベアリングコードを採用するなど耐寒耐雪能力を備えている。運転台は振り子式電車には不利であるが過去のJR北海道で踏切事故が多いために運転手の安全確保のためにあえて高運転台を採用しているなどの特徴が挙げられる。
投稿者 ヒロクン 時刻 16時38分 鉄道車両 | 固定リンク
ヒロさんお久しぶりです。 北海道では高運転台が多いのはそういう理由だったんですね、なるほど・・・ あっ、飛行機のコメントなんですが、ジーンと来るのはぼくも同じです。それに飛行場に向かう時点からわくわくします。やはり乗り物好きの心理って皆同じなんでしょうかね?
投稿: POPSTAR | 2006年10月28日 (土) 18時56分
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ヒロさんお久しぶりです。
北海道では高運転台が多いのはそういう理由だったんですね、なるほど・・・
あっ、飛行機のコメントなんですが、ジーンと来るのはぼくも同じです。それに飛行場に向かう時点からわくわくします。やはり乗り物好きの心理って皆同じなんでしょうかね?
投稿: POPSTAR | 2006年10月28日 (土) 18時56分